語るたび、
自分と相手が
好きになる。
やらかしたなぁと思う出来事も。
何者かになろうと、生き急いだ時間も。
期待に応えようと、頑張っていた日々も。
物語が繋がると
人はまた、やさしく動き出す。
WHAT IS NANIMONO SOUL
ナニモノソウル®︎って、なに?
人生を棚卸しして、物語でつながる
対話型スゴロクです。
役割を外した「ただひとりの人」として、
語り合い、聴き合い、言葉を贈り合う。
そんな対話の土台を、持ち運べる形にしました。
すごろくボード
ボックス
ソウルボード
プレイヤーは、「カコ」「イマ」「キズナ」「ミライ」
4つのステージを進んでいきます。
みんなでコマを進めるたび、人生を追体験するような、
不思議な時間が流れていきます。
2分間で語る
「この言葉で表現してみた。」
“提案”の形で伝え合うことで、関係性の中に理解とリスペクトが育っていく。
「もうすこし、聴いてみたい。」
「ちょっとだけ、言ってみようかな。」
次の日からも、あたたかな余韻が続きます。
プレイした人たちのご感想
自分を発見するような感覚
「そうだよ。それがお前の本当に大切にしたいことだよ。」と魂が震えた。まさに、ナニモノソウル。自分が自分を発見するような、自分に宣言しているような、そんな感覚でした。
40代 男性 / 気心知れた仲間と
相手の見え方が変わった。
自分がコンプレックスに思っていたところに、リスペクトを持っていてくれていることに驚いたし、とても嬉しかった。
それぞれすごくかっこよく見えるけれど、色々なことを乗り越えて今があるんだと思うと、もっとみんなのことが好きになった。
30代 女性 / コミュニティの仲間と
仕事では見えない“その人”が見える
仕事で関わっているだけだと中々聞けないエピソードが出てくるので、
ぜひプロジェクトメンバーとプレイしてみたいです。
どういう姿を目指しているのか、お話から少し見えた気がするので、仕事での役割分担やフォローの仕方などに活かせそうだと思いました。
社内コミュニケーションで
ナニモノソウルとの出会い方は、いくつかあります。
ナニモノソウルを届ける人になる
ナニモノソウルの文化を、
あなたのコミュニティや職場へ届けませんか。
人と深く関わる仕事をしている方や、
組織・教育現場で対話の場をひらきたい方へ。
違うって、面白い。
誰もがそう思える世界をつくりたくて、
ナニモノソウルは生まれました。
人との違いで、自分を否定しなくていい。
自分を肯定するために、
誰かを否定しなくていい。
願いやリスペクトが、
正しさよりも先にある関係性へ。
よかったら、あなたも一緒に。
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