人って、話すと面白い。気づいたら、いい時間。
役割や肩書きは、ちょっと休憩。
正解を決めないまま、話してみる。
語り合えるスゴロク「ナニモノソウル」。
カードに導かれて、過去や今や、これからのこと。
話しているうちに、
だんだん、ちがいが、愛しい。
____
地球を飛び立って、惑星ナニモノソウルへ。
カードに導かれて、言葉を贈り合う旅。
誰かのひとことが、知らない自分を照らすこともある。
旅の終わりに見つかるのは、いまのあなたの「ソウルネーム」。
プレイ人数:3-4人プレイ時間:120min対象:20歳以上※子どもの頃のことや、生き方について話すお題もあります。
サイコロを振って、カードのお題へ。2分だけ、話してみる。
意外な話が出てきたり、知らなかった一面が見えたり。
POINT・話したくないことは、話さなくてOK・人のターンは、聞く時間・正解なし。終わったら拍手。
ゲームの途中にある「イイネームTIME」。
その人の印象や価値観を、ことばにして贈ってみる。
採用されたら、“ソウルくん”をGET。
集まったイイネームを合わせて、自分だけのソウルネームが完成。
ちょっと照れくさいけど、なんだかうれしい名前。
🎲長い付きあいの仲間と。「そんなこと考えてたんだ。」ちょっと嬉しい発見。🎲大人になった家族と。ふだんは照れくさいことも、ゲームだと、なぜか言える。
🎲コミュニティのはじまりに。肩書きより先に、目の前の人として話してみる。
「相手のことだけじゃなく、自分のことも見えてきた。」
「背景や、自分との違いが知れて面白かった。」
「ミライの話に、ちょっとうるっとした。」
「気恥ずかしいことも、自然に聴けた。」
正解をひとつにしなくても、一緒にいられる時間があったらいい。
「みんなは?」より、「自分はどう?」から始まる対話。
ちがうことは、面白い。
ナニモノソウルは、そこから生まれました。
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