「ちゃんと話す」を、
遊びの中に。

笑いながら話していたら、
いつのまにか深い対話が生まれる。
大人が、本音で語り合えるスゴロク
「ナニモノソウル」。
知らなかった自分や
仲間の一面に出会ってみませんか。


語ってみる

ちょっと、語ってみない?

🎲 こんな時間が、生まれます


🪐 笑いながら、
過去・今・未来の話が自然につながる

🪐 意外な一面を知り、じんわり心が温まる

🪐 言葉を贈り合って、
知らなかった自分に出会う嬉しさ

🪐 ゲームの後、
「ああ、話せてよかった」と思える瞬間

普段言えない素直な気持ちを、
言い合える時間です。

🌏 遊び方・時間

プレイ人数:3-4人
プレイ時間:120min
対象:20歳以上
※子どもの頃のことや、
生き方について話すお題もあります。

🚀あなたは、ナニモノ?

地球を飛び立って、惑星ナニモノソウルへ。
カードに導かれ、語り合い、
言葉を贈り合う旅。

ただ、人として話してみる。
いつもの役割や肩書きは、ちょっと休憩。
誰かのひとことが、
知らなかった自分をひらくことがある。
話しているうちに、
ちがいが、だんだん可愛くなってくる。

旅の終わりに見つかるのは、
いまのあなたの「ソウルネーム」

1.カードをめくって、語る

サイコロを振って、止まったマスのカードをめくる。2分、そのお題について話してみる。

2.「イイネーム」を贈る

その人の価値観や印象を、
言葉にして贈る時間。

採用されたら、“ソウルくん”GET。

3.「ソウルネーム」完成

集まったイイネームを組み合わせて、
自分だけのソウルネームに。

ちょっと照れくさいけど、うれしい。
誰かに見せたくなる、特別な体験。

💡安心のルール
🗣️ 話したくないことは、話さなくてOK
👂 人のターンは、聞く時間
👏 正解なし。語ったら、拍手しよう

こんなシーンで

🎲長い付きあいの仲間と。
「あ、こんな話が聞けるんだ」と驚く瞬間

🎲大人になった家族と。
ふだんは照れくさいことも、
ゲームだと、なぜか話せる

🎲コミュニティのはじまりに。
肩書きより先に、
「目の前の人として話す」体験

こんな時間に、なりました。

  • 「仲間との心の距離が近づき、
    自然に
    応援したくなる気持ちが生まれた。」

  • 「近況だけしか話していなかった友達と、
    深い話ができて、嬉しい驚きがあった。」

  • 「話してるうちに、自分のやりたいことも見えてきた。
    ミライの話に、実はちょっとうるっと。」

  • 「気恥ずかしいことも、自然に聴けた。
    ゲームのあと、
    普段の会話がもっと楽しくなった。」

ナニモノソウルが生まれた理由

正解をひとつにしなくても、
一緒にいられる時間があればいい。

「みんなはどう?」より、
「自分はどう?」から始まる対話。

ちがうことは、面白い。

ナニモノソウルは、
そこから生まれました。

もっと知りたいあの人と、
ちょっと遊びに来てみませんか。

インスタグラムには、
違いを楽しむ大人たちが集まります。
よかったら、覗いてみてね。

しいめぐみ/Game Design
North NADO/Art Work
わぼちゃん/説明書作成
ゆうへい/文章最適化
JellyJellyPrint/製作サポート,印刷