法人利用について

「ナニモノソウルを、企業や教育の場で活用したい」
嬉しいお声をいただいております。
遊びやゲームの要素を取り入れた「やりたくなる学び」が注目されています。
楽しみながら自発的に取り組むことで、気づきが深まり、学びが定着することが知られています。
ナニモノソウルの場では、遊びの中で双方向の自己開示が自然に行われ、他者の目線で自分についてフィードバックをもらえる仕掛けを入れています。
未知の自分を言語化して内発的な思いに気づいたり、価値観や背景から相互理解を深めることができます。
組織の目的に応じて体験設計をさせていただきます。
活用事例|高校生向け探求授業での自己理解と相互理解の促進

探究授業の伴走担当者さまより、「目に見えない力(非認知能力)を育みたい」という思いを受け、
高校生の半年間の探究授業の導入として、ナニモノソウルを活用いただきました。
高校生も大人も、役割や肩書きを抜きにして「ただ一人の人として」その場に座ります。
対話をする中でリスペクトが生まれる様子が印象的でした。
別途開発した「私はナニモノ?プロフィールシート」を活用し、半年間を通して自己認識を深めていける設計としています。
活用事例|社内コミュニケーション

近年は20代の若手社員が増加し、社員同士のつながりをさらに深める取り組みとしてナニモノソウルを活用いただきました。
当日は、若手社員から部長層まで、幅広い世代の社員が参加。
ナニモノソウルを通して、お互いの価値観やこれまでの経験に触れ合うことで、新たな一面を知り、部署や役職を越えたつながりが生まれる時間となりました。
社内コミュニケーションでのナニモノソウル活用レポートはこちら
活用事例|大学生向けインタ
ーンシップ

※協業先との事業連携
学生が職業選択よりも先に、自分の価値観や選択の軸に向き合うための、キャリアプログラム/インターンシップの一部として、ナニモノソウルが活用されています。
自分で考え、自分の言葉で語れる時間を生み出します。
まずはお話をお聞かせください。
現在の課題感や、叶えたい状態に即した体験設計をさせていただきます。
お気軽にお問い合わせくださいませ。