ことばが、あなたに追いつく時。

ことばが、あなたに追いつく時。

 

惑星ナニモノソウルへの旅をおえて
寄せられたメッセージを、大切に置いています。

 

 

 

称号をいただくことで、客観的な目線で自分の良さを知ることができました。
雰囲気が良い感じになる?和を大事にする?意外と話しやすい?
なんかそういう部分を改めて言ってもらうことはあんまりないので、
「そうか〜そうなのか〜」という感じでした。
あとは、未来の話で、自分の弔事とか最高の一日を書いてるときに、
「2分」で書くんで、あんまり頭で考えるというよりパッと思ったことを
書く感じで、書いてて自分でちょっと泣けてきたのは、
「そうだよ。それがお前の本当に大切にしたいことだよ。」と
魂が震えたんだろうと思います。
まさに、ナニモノ”ソウル”。
自分が自分を発見するような、自分に宣言しているような、そんな感覚でした。

 

 

ふいに書いた言葉が、
こころに追いついたとき
少しだけ、震えることがある。

それは、
新しく見つけたんじゃなくて、

ずっとあったものに、
気づいただけなのかも知れない。

もう、あなたの中にも
あるのかも、しれないね。

 

惑星ナニモノソウルから帰ってきたら、
ぜひソウルくんにお便りを飛ばしてね。💌

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